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踏み込む

 

 

僕らの仕事は時に「踏み込む」べき時があると思う

 

一歩前に出ないといけない時があると思う

 

特に「癖毛」の心に深いコンプレックスを抱える人に

 

優しい言葉や うわべの共感では解決しえない

 

「本質」に触れなければ 癖に向き合えない時がある

 

めんどくさい奴って思うかもしれないけど

 

そうすることで ゲストに嫌われるかもしれないけど

 

ミライに向かうには勇気が必要

 

だから あと一歩だけ前に進もう

 

踏み込もう その覚悟を忘れずにハサミを握ろう