ゆきの部屋~着付・ヘアアレンジ~

風姿花伝
室町時代のの申楽師・世阿弥は言う 「上手は下手の手本なり 下手は上手の手本なり」 そう 僕は「下手」である
最近では ブログ読んだ方に 「あ~~コレが『ゆきの部屋』なんですね~」 などと呼んでいただける
ゆきの部屋
オーブは別に 「完全予約」の店ではないけど コロナ禍もあると言うか その前から徐々に 予約なしで パッと来て サッと出来る店ではなくなってて 徐々に「ウエイティング・スペース」が そこまで要らない状況になってて 前々から そのスペースを変えたいな~って 思ってたらこの人が
この場所は オーブに 僕に ゆきりんに 可能性を与えて 広げてくれる
思えば コロナ禍で 店舗内の人の数を ゲストのみ(付き添いのご家族はOK)で いわゆる ウエイティング・スペースがいらなくなり ある人から ある形を求められ じゃぁってんで、こんな風に・・
続・練習を欠かさない
雑だろうが 下手だろうが 晒していく事
ハレケ
ハレケ 「ハレとケ」という場合、 ハレ(晴れ、霽れ)は儀礼や祭、年中行事などの「非日常」、 ケ(褻)は普段の生活である「日常」を表している。 特別なハレの日は 何気ない記憶にも残らない ケの日の繋がりの中にある